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この記事は12日の夜に手違いで、ちょこっと公開されてました
だりあさんとサイアさんのコメントはそのときのものです
一度見た方、最後から2枚目に新しいセリフを追加してあります
もう一度ご覧くださいませ・・・
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ディケンズの書いた小説「クリスマス・キャロル」は次のようなお話です。(WIKIより)
作品の主人公は、エベネーザ・スクルージという初老の商人で、冷酷無慈悲、エゴイスト、守銭奴で、人間の心の暖かみや愛情などとは、まったく無縁の日々を送っている人物である。ロンドンの下町近くに事務所を構え、薄給で書記のボブ・クラチットを雇用し、血も涙もない、強欲で、金儲け一筋の商売を続け、隣人からも、取引相手の商人たちからも蛇蝎のごとく嫌われている。
明日はクリスマスという夜、事務所を閉めたあと自宅に戻ったスクルージは、かつての共同経営者で、十年前に亡くなったマーレイ老人の亡霊の訪問を受ける。マーレイの亡霊は、金銭欲や物欲に取り付かれた人間がいかに悲惨な運命となるか、自分自身を例としてスクルージにさとし、スクルージが悲惨な結末を回避し、新しい人生へと生き方を変えるため、三人の精霊がこれから彼の前に出現すると伝える。
その精霊とは、「過去のクリスマスの霊」「現在のクリスマスの霊」「未来のクリスマスの霊」
そして、つるつる版「クリスマス・キャロル」は、こんな感じ・・・




猫だけど(ぼそっ)





ディズニー版は本日公開なんですが、
つるつる版は、今しばらく、お待ちください(トホホ)
ちなみに竜之介、ここまで回復しました

予想通り、明日には完治しそうです
ご心配をおかけしました
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